時間が参りましたので、終わります。
柳ヶ瀬裕文 (日本維新の会)
2024年12月17日・第216回国会 参議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 94 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 222 発言)
前後のやりとり
簡潔に御答弁をお願いいたします。
報道は承知をいたしております。都連会長は井上信治衆議院議員でございまして、井上会長に対しましては、都議会自民党が捜査に全面的に協力することは当然であるが、しかるべき時期に、都議会自民党のしかるべき関係者から国民の皆様、都民の皆様に対する説明を行うようにと指示を出しておるところでございます。
都議会自民党におきましても、実態調査を進めておるということでございますので、内部の調査を尽くしました上で、捜査の結果を踏まえつつ、必要があれば厳正な対応がなされるということだと承知をいたしております。
時間が参りました。
- (上の発言)
時間が参りましたので、終わります。
以上で柳ヶ瀬裕文君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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次に、伊藤孝恵さんの質疑を行います。伊藤孝恵さん。
総理、百三万円の壁、これが一体幾らで着地をするのか、多くの国民が今注目をしております。今日もこの後、三党協議が行われますけども、百二十三万円で着地などという提示が続くのであれば、我々はこの協議を打ち切るということも含めて腹をくくっております。これはもはや、政党間の交渉という枠を超えて、巨大な組織、巨大な権威に対して、我々が国民生活、国民の手取りを増やすためのこの胸を借りたあらがいだと思っておりますので、これ引くわけにはいかないんです。今、土俵際でございますので、大丈夫です、コメントは求めません、総理が総理たる力を発揮していただくことをお願いを申し上げます…