伊東内閣府特命担当大臣は御退席いただいて結構でございます。
大串経済産業副大臣。
2024年12月10日・第216回国会 参議院 経済産業委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)
伊東内閣府特命担当大臣は御退席いただいて結構でございます。
大串経済産業副大臣。
第二百十六回国会における経済産業委員会の御審議に先立ち、経済産業行政を取り巻く諸課題及び取組につきまして、経済産業大臣、原子力経済被害担当大臣、GX実行推進担当大臣、産業競争力担当大臣、原子力損害賠償・廃炉等支援機構担当の内閣府特命担当大臣として申し上げます。 今、我が国を取り巻く情勢は、大きな転換点を迎えています。人口減少、三十年以上続くデフレ経済、地政学リスクの高まりや企業の国際競争力の低下、相次ぐ自然災害など、課題が山積しています。経済産業行政も、こうした国内外の課題にしっかりと目を向け、変化に対応し、我が国の経済活力を取り戻していく必要がありま…
伊東内閣府特命担当大臣。
公正取引委員会に関する事務を担当する大臣として、御挨拶を申し上げます。 公正取引委員会は、カルテル、入札談合、優越的地位の濫用行為を始めとした独占禁止法違反行為及び下請法違反行為、さらには本年十一月に施行されたフリーランス・事業者間取引適正化等法違反行為を取り締まるとともに、これらの行為を未然に防止します。独占禁止法等の執行強化の取組を進めることや、迅速かつ的確な企業結合審査の実施が重要です。また、デジタルプラットフォームをめぐる取引分野を始めとして、様々な分野における取引実態の把握や競争の活性化に関する唱導などを通じて競争環境の整備を進めることも必要…
伊東内閣府特命担当大臣は御退席いただいて結構でございます。
大串経済産業副大臣。
この度、経済産業副大臣を拝命いたしました大串正樹でございます。
武藤大臣をお支えし、古賀副大臣、そして竹内、加藤両政務官とともに経済産業行政の円滑な遂行に尽力をしてまいります。
牧山委員長を始め理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
古賀経済産業副大臣。
経済産業副大臣を拝命いたしました古賀友一郎でございます。
武藤大臣をお支えし、大串副大臣とともに、竹内、加藤両政務官とともに経済産業行政に尽力してまいりますので、牧山委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻、何とぞよろしくお願い申し上げます。