御異議なしと認めます。よって、金子恭之君が委員長に御当選になりました。
〔拍手〕
委員長金子恭之君に本席を譲ります。
どうもありがとうございました。
〔金子委員長、委員長席に着く〕
2024年11月28日・第216回国会 衆議院 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
御異議なしと認めます。よって、金子恭之君が委員長に御当選になりました。
〔拍手〕
委員長金子恭之君に本席を譲ります。
どうもありがとうございました。
〔金子委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。
動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、金子恭之君を委員長に推薦いたします。
ただいまの森山浩行君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、金子恭之君が委員長に御当選になりました。
〔拍手〕
委員長金子恭之君に本席を譲ります。
どうもありがとうございました。
〔金子委員長、委員長席に着く〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました金子恭之でございます。 我が国は、その自然的条件から、災害を受けやすい国土であり、国民生活の基盤の維持強化は極めて重要であります。 本年は、石川県能登半島において、地震及び線状降水帯が発生をし甚大な被害が生じたことにより、様々な課題が表面化いたしました。また、大規模地震や大雨による被害の発生が懸念されていることから、従来の災害対策にとどまらず、防災の観点から取組の一層の充実が求められています。 また、未曽有の大災害である東日本大震災から十三…
これより理事の互選を行います。
動議を提出いたします。
理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。