小川淳也議員から、さきの選挙における推薦に関する公明党の判断についてお尋ねがありました。
お尋ねの点につきましては、国土交通大臣としてお答えする立場にございませんため、答弁は差し控えさせていただきます。(拍手)
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2024年12月3日・第216回国会 衆議院 本会議 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 5 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)
小川淳也議員から、さきの選挙における推薦に関する公明党の判断についてお尋ねがありました。
お尋ねの点につきましては、国土交通大臣としてお答えする立場にございませんため、答弁は差し控えさせていただきます。(拍手)
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国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。小川淳也君。
〔小川淳也君登壇〕
立憲民主党の小川淳也です。 会派を代表して、総理に質問いたします。(拍手) 冒頭、総理の日々の激務に深く敬意を表します。 その上で、総理にはお疲れもあったのでしょうか、さきのAPECにおいて、席上、スマートフォンの操作、海外首脳の挨拶に着座で対応、首脳陣の集合写真に遅れて間に合わない等、一部、外交儀礼上、批判の声が上がっています。これを擁護する声があることも前提としつつ、まずは、総理御自身の受け止めをお伺いします。 さきの総選挙では、自公過半数割れという歴史的な結果となりました。 この際、伺います。総理は、就任前から衆議院解散を公言、自らその必…
小川淳也議員の御質問にお答え申し上げます。 APECにおきます私の所作について、様々な御批判、御叱声、御指摘があることは重々承知をいたしております。私自身、足らざる部分が多々ございました、そのように認識をいたしておるところであります。謙虚に、真摯に受け止めた上で、改善に努めなければならないと痛感をいたしておるところであります。 衆議院解散・総選挙の振り返り、所感についてであります。 解散時期につきましては、新内閣の発足に当たりまして、国民の皆様方の御意思を確かめる必要があると判断をいたしました。この判断は憲法の趣旨にも沿うものだと考えております。 …
小川淳也議員から、さきの選挙における推薦に関する公明党の判断についてお尋ねがありました。
お尋ねの点につきましては、国土交通大臣としてお答えする立場にございませんため、答弁は差し控えさせていただきます。(拍手)
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前原誠司君。
〔前原誠司君登壇〕
日本維新の会の前原誠司です。 党を代表し、全て総理に質問いたします。真摯にお答えいただきますようにお願いいたします。(拍手) 元日に起きた能登半島地震から間もなく一年を迎えます。震災の大きな傷痕が癒えない中、九月の記録的豪雨が追い打ちをかけ、能登の復興復旧はままならない状況にあります。 能登は厳しい冬に入りました。国を挙げ、生活再建に向けて懸命に立ち上がろうとしている全ての人たちに寄り添い、明るい展望を持って新年を迎えていただくよう、持てる力を総動員してサポートしていくことが不可欠。私たちも全力で被災地の皆様を支えてまいります。 総理に対し石川県…
前原誠司議員の御質問にお答えをいたします。 政策活動費についてであります。 政治資金に関するルールにつきましては、各党各会派で御議論いただくべきものというふうに認識をいたしておりますが、総裁としてあえて申し上げれば、政党から各級議員に支出され、その先の最終的な使途が公開されていない政策活動費は廃止することといたし、我が党として、所要の法案を提出いたしてまいります。 この結果、政党における最終的な支出先等については、基本的に全て公開をすることとなり、もはや従来の政策活動費ではなくなりますが、外交上の秘密、支出先のプライバシーあるいは営業秘密を害するお…