令和六年十二月三日(火曜日)
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議事日程 第四号
令和六年十二月三日
午後二時開議
一 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)
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○本日の会議に付した案件
国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
午後二時二分開議
2024年12月3日・第216回国会 衆議院 本会議 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 0 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)
令和六年十二月三日(火曜日)
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議事日程 第四号
令和六年十二月三日
午後二時開議
一 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)
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○本日の会議に付した案件
国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
午後二時二分開議
令和六年十二月三日(火曜日)
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議事日程 第四号
令和六年十二月三日
午後二時開議
一 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)
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○本日の会議に付した案件
国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
午後二時二分開議
これより会議を開きます。
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国務大臣の演説に対する質疑(前会の続)
国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。小川淳也君。
〔小川淳也君登壇〕
立憲民主党の小川淳也です。 会派を代表して、総理に質問いたします。(拍手) 冒頭、総理の日々の激務に深く敬意を表します。 その上で、総理にはお疲れもあったのでしょうか、さきのAPECにおいて、席上、スマートフォンの操作、海外首脳の挨拶に着座で対応、首脳陣の集合写真に遅れて間に合わない等、一部、外交儀礼上、批判の声が上がっています。これを擁護する声があることも前提としつつ、まずは、総理御自身の受け止めをお伺いします。 さきの総選挙では、自公過半数割れという歴史的な結果となりました。 この際、伺います。総理は、就任前から衆議院解散を公言、自らその必…