藤巻健太 (日本維新の会)

2024年12月18日・第216回国会 衆議院 文部科学委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 203 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 256 発言)

少年法が厳罰化の方向に進んでいるということは私も認識しております。さらに、悪質な事件に関して、少年法がどうあるべきなのかというのは法務省内でも引き続き検討を続けていただければと思っておりますので、よろしくお願いいたします。

いじめの加害者、これはもう、責任をやはり明確化して、社会的にも法的にも厳しい罰を下すべきだと思います。それを抑止力とすべきだと思います。国家として、法務省、文科省、もちろん連携していただいて、被害者を自殺に追い込むようないじめ、これは絶対に許さないという強い姿勢を示していただければと思いますので、よろしくお願いいたします。

時間も限られていますので、続いての質問に移ります。

大臣の所信で、女子中高生の理系選択者の増加に向けた取組を推進するとありました。その取組についてお答えください。

前後のやりとり

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