午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時十四分休憩
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午後一時開議
2024年12月18日・第216回国会 衆議院 内閣委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 155 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 380 発言)
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時十四分休憩
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午後一時開議
事実婚と同等の社会保障を認めていただきたいと思います。
個別に検討したら、受けられないサービスがある、あるいは、負担は強いるけれども給付はしないという状況にならないように、平等な社会保障の適用をお願いしたいと思います。
不平等な制度の改善に向け、官房長官にはリーダーシップを発揮していただきたいと思いますが、最後にお伺いをいたします。
各府省にまたがることでございまして、私も逐一報告を受けておるところでございますので、先ほど委員が御指摘のあったような偏見に基づくことを含めて、しっかり対応できるようにやってまいりたいと思っております。
終わります。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午後零時十四分休憩
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午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。
この際、お諮りいたします。
各件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房公益法人行政担当室長高角健志君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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質疑を続行いたします。橋本慧悟君。