動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
2024年11月13日・第215回国会 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
御異議なしと認めます。よって、江渡聡徳君が委員長に御当選になりました。
〔拍手〕
委員長江渡聡徳君に本席を譲ります。
〔江渡委員長、委員長席に着く〕
この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました江渡聡徳でございます。よろしくお願いいたします。 本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することを目的としております。 原子力利用においては、安全性の確保が大前提であり、その上で、国民理解の促進及び原子力発電所の立地地域との信頼関係構築が不可欠であります。このような認識の下、有識者の専門的知見を生かしつつ、原子力に関する諸問題について議論をすることが期待されております。 原子力に対する高い社会的関心の中、本委員…
これより理事の互選を行います。
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
ただいまの宮川伸君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に
大岡 敏孝君 葉梨 康弘君
古川 康君 田嶋 要君
野間 健君 宮川 伸君
阿部 弘樹君 及び 岡野 純子君
以上八名の方々を指名いたします。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後二時三分散会