衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
2026年7月24日・6 発言・国会会議録で会議の全文を見る(外部サイト、新しいタブで開きます)
発言の全文
令和八年七月二十四日(金曜日) 午前十一時三十五分開議 出席委員 委員長 長島 昭久君 理事 草間 剛君 理事 坂井 学君 理事 高木 啓君 理事 土井 亨君 理事 福田 達夫君 理事 有田 芳生君 理事 東 徹君 理事 深作ヘスス君 浅田眞澄美君 今岡 植君 上原 正裕君 大空 幸星君 金澤 結衣君 岸 信千世君 白坂 亜紀君 俵田 祐児君 寺田 稔君 中曽根康隆君 水野よしひこ君 菊田真紀子君 西村智奈美君 阿部 司君 川 裕一郎君 宇佐美 登君 …………
これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、全ての拉致被害者の即時一括帰国を求めることに関する陳情書一件であります。
また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書外十三件であります。
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次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十一時三十六分散会